WSR(ワークスタイル革新)診断サービス
概要
ホワイトカラーやグレーカラー層の業務は定量的に把握がし辛く、「どこから手を付けたらよいかわからない」「問題点は分かっているが、定量的に把握できない」ために、なかなか改革につながらないという課題があります。本サービスはこれらの問題点・課題を定量的に示すだけでなく、改善案も提言するサービスです。
特徴
- 定性業務の定量値化:おぼろげに感じていた問題点を、体質(能力・意欲):8指標、業務円滑度:4指標で測定します。
- 貴社の負担は少なく(代表者へのインタビューと診断対象業務者へのアンケートのみ)、かつ短期間(アンケート回収後約1.5ケ月)で診断結果をご報告いたします。
- 他社比較:先進他社企業との定量比較(83社58千人とのベンチマーキング)を実施します。
紹介図

効果
- 気づかなかった現場の問題把握
- 定性的な問題の定量値化
- 革新に向けての社員の意識統一
- 革新の優先順位の明確化
提供内容・サービス
- 代表者へのインタビュー
- 意識/業務アンケート集計、及び分析
- 診断結果の作成(課題、課題解決施策案)
- 診断結果のご報告
事例/トピックス
- 機械製造業E社
検討期間:1.5ケ月
導入の狙い:間接部門の現状把握、改革の優先順位付け
成果:診断結果を上申資料に流用し、本社改革に着手
- 建設業M社
検討期間:3ケ月
導入の狙い:競争激化に伴う業務迅速化と原価低減のポイント探し
成果:本来業務比率の向上
お問い合わせ
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